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お見舞い

Get Well Gift

お見舞いのフルーツギフト

旬の果実に、元気になってほしいという想いを込めて

お見舞いにフルーツを贈る理由

入院中や療養中の方へのお見舞いとして、みずみずしい旬のフルーツは古くから最適な贈り物とされてきました。フルーツに含まれるビタミンや水分は体への負担が少なく、見た目にも鮮やかで、受け取った方の気持ちを明るくしてくれます。

おくやみ撰果のフルーツギフトは、北九州のフルーツ専門店〈くだもの撰果〉が厳選した最高級の旬のフルーツを、華やかな籠や箱に美しく盛り込んだものです。「早く元気になってほしい」という気持ちを、彩り豊かな果実にのせてお届けします。

お見舞いのフルーツギフトを選ぶ際のポイント

  • 01
    事前に持ち込み可能か確認を
    病院によっては生ものの持ち込みを制限している場合があります。事前にご家族や病院にご確認のうえお持ちいただくか、ご自宅療養中の方へのお届けをおすすめします。
  • 02
    鉢植えの花はNG・切り花も注意
    「根付く」を連想させる鉢植えはお見舞いにNGとされています。フルーツは「病気が根付く」といった縁起を気にする必要がなく、お見舞いの定番として安心してお贈りいただけます。
  • 03
    のし・メッセージカードのご用意も
    のしの表書きは「御見舞」が一般的です。ご注文時に備考欄へご記入ください。また、メッセージカードを添えると気持ちがより伝わります。
  • 04
    夏場はクール便で新鮮にお届け
    6〜9月はフルーツの品質保持のためクール便(+770円・税込)でお届けします。受け取り後はなるべく早めにお召し上がりください。

ご不明な点はお気軽にご相談ください。
電話:093-382-3003  メール:info@ikado.co.jp

  • 2026.06.26
  • 11:54

命日のお供えギフト

Memorial Day

命日のお供えギフト

故人を身近に感じる日に、想いを果実に込めて

命日のお供えについて

命日は故人が亡くなった日のことで、毎月同じ日を「月命日」、毎年同じ日を「祥月命日(しょうつきめいにち)」と呼びます。法要を行わない日でも、命日にお墓参りやお仏壇へのお供えをして故人を偲ぶ方は多くいらっしゃいます。

命日のお供えは法事のような格式よりも、「故人が好きだったもの」「季節のおいしいもの」を選ぶ方も多く、心のこもったフルーツギフトが特に喜ばれます。

命日のお供え選びのポイント

  • 01
    故人の好きだったものを選ぶ
    命日は形式よりも心を大切にする日です。「生前フルーツが好きだった」「甘いものが好きだった」など、故人の好みに合わせたお供えが喜ばれます。
  • 02
    手頃な価格帯のものが定番
    毎月の月命日に定期的にお供えされる方には、フルーツ撰果003〜006や日持ちシリーズ003などのお手頃な価格帯の商品が多く選ばれています。
  • 03
    のしは任意です
    命日のお供えにのしは必須ではありませんが、「御供」「御仏前」の表書きをつけることも可能です。ご注文時にご指定ください。
  • 04
    日持ちするものは時間に余裕がもてます
    日持ちシリーズは生鮮品ではないため、届いてからゆっくりお供えいただけます。遠方にお送りする場合にも安心です。

ご不明な点はお気軽にご相談ください。
電話:093-382-3003  メール:info@ikado.co.jp

  • 2026.07.01
  • 11:26

一周忌・法事のお供えギフト

First Anniversary Memorial

一周忌・法事のお供えギフト

故人を偲ぶ節目の法要に、心を込めた贈り物を

一周忌・法事とは

一周忌は故人が亡くなってからちょうど1年目に行う法要で、三回忌(満2年)、七回忌(満6年)と続く年忌法要の中でも特に重要とされています。法事(法要)全般において、お供えはご遺族への感謝と故人への追悼の気持ちを表す大切な品です。

フルーツは「水菓子」としてお供えの定番であり、色鮮やかな果実は祭壇や仏壇を明るく彩ります。日持ちのするものを選べば、法事後にご家族や参列者でお下がりとして分けることもできます。

一周忌・法事のお供え選びのポイント

  • 01
    のしの表書きは「御仏前」または「御供」
    忌明け後の法要はすべて「御仏前」が正式です。「御供」も広く使われています。ご注文時にご指定ください。
  • 02
    日持ちするものはお下がりに喜ばれます
    法事後に参列者へのお下がりとして分けることを考えると、日持ちシリーズも実用的でおすすめです。
  • 03
    2対でのお供えも承ります
    祭壇の左右にひとつずつ飾る「2対」でのお供えも承ります。お電話でお気軽にご相談ください。
  • 04
    予算の目安は8,000円〜25,000円
    一般の参列者からは8,000〜12,000円、親族・近しい方からは12,000〜25,000円が目安です。

ご不明な点はお気軽にご相談ください。
電話:093-382-3003  メール:info@ikado.co.jp

  • 2026.07.01
  • 11:25

初盆・新盆のお供えギフト

First Bon Festival

初盆・新盆のお供えギフト

故人が初めて帰ってくるお盆に、旬のフルーツを

初盆・新盆とは

初盆(はつぼん)・新盆(にいぼん)は、故人が亡くなって四十九日を過ぎてから最初に迎えるお盆のことです。通常のお盆よりも丁寧に供養を行う風習があり、遺族や親族・友人が集まって故人の霊をお迎えします。

お盆は毎年8月13〜15日(地域によっては7月)が一般的です。旬のフルーツが豊富な時期でもあり、みずみずしい果実を使ったギフトは特に喜ばれます。

初盆・新盆のお供え選びのポイント

  • 01
    旬のフルーツが最適
    お盆の時期は夏の旬のフルーツが揃う季節です。メロン・桃・ぶどうなど、見た目にも華やかな果実を使ったフルーツ撰果シリーズが特に人気です。
  • 02
    のしの表書きは「御供」または「御仏前」
    四十九日が過ぎているため「御仏前」が正式です。「御供」も広く使われています。ご注文時にご指定ください。
  • 03
    お盆時期は配送が混み合います
    お盆の1週間前までにご注文いただくことをおすすめします。お届け日のご指定もお忘れなく。
  • 04
    夏場はクール便料金が加算されます
    6〜9月はフルーツの品質保持のためクール便代金770円(税込)が別途加算されます。日持ちシリーズはクール便不要です。

ご不明な点はお気軽にご相談ください。
電話:093-382-3003  メール:info@ikado.co.jp

  • 2026.07.01
  • 11:25

四十九日のお供えギフト

Forty-ninth Day Memorial

四十九日のお供えギフト

故人が浄土へ旅立つ、大切な節目に贈る一品

四十九日とは

四十九日は、故人が亡くなってから49日目に行われる法要で、仏教では「忌明け」にあたる最も重要な法要のひとつです。この日をもって故人の魂が極楽浄土へ旅立つとされており、遺族・親族・友人が集まり、故人の冥福を祈ります。

四十九日のお供えは、まだ喪が明けたばかりの厳粛な場にふさわしい、格式のある品を選ぶのが一般的です。

四十九日のお供え選びのポイント

  • 01
    のしの表書きは「御霊前」または「御供」
    四十九日の法要では「御霊前」が一般的です。忌明け後(四十九日当日以降)は「御仏前」となります。ご注文時にご指定ください。
  • 02
    格式ある場にはエコスタンドや日持ちシリーズ001が人気
    高さのあるエコスタンドタイプや胡蝶蘭付きの日持ちシリーズ001は、祭壇や会場に映える存在感で特に選ばれています。
  • 03
    予算の目安は8,000円〜25,000円
    参列者からのお供えは8,000円〜12,000円、施主や親族からの場合は15,000円〜25,000円が一般的です。
  • 04
    2対でのお供えも承ります
    祭壇の左右にひとつずつ飾る「2対」でのお供えも承ります。お気軽にご相談ください。

ご不明な点はお気軽にご相談ください。
電話:093-382-3003  メール:info@ikado.co.jp

  • 2026.07.01
  • 11:17

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