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一周忌・法事のお供えギフト

First Anniversary Memorial

一周忌・法事のお供えギフト

故人を偲ぶ節目の法要に、心を込めた贈り物を

一周忌・法事とは

一周忌は故人が亡くなってからちょうど1年目に行う法要で、三回忌(満2年)、七回忌(満6年)と続く年忌法要の中でも特に重要とされています。法事(法要)全般において、お供えはご遺族への感謝と故人への追悼の気持ちを表す大切な品です。

フルーツは「水菓子」としてお供えの定番であり、色鮮やかな果実は祭壇や仏壇を明るく彩ります。日持ちのするものを選べば、法事後にご家族や参列者でお下がりとして分けることもできます。

一周忌・法事のお供え選びのポイント

  • 01
    のしの表書きは「御仏前」または「御供」
    忌明け後の法要はすべて「御仏前」が正式です。「御供」も広く使われています。ご注文時にご指定ください。
  • 02
    日持ちするものはお下がりに喜ばれます
    法事後に参列者へのお下がりとして分けることを考えると、日持ちシリーズも実用的でおすすめです。
  • 03
    2対でのお供えも承ります
    祭壇の左右にひとつずつ飾る「2対」でのお供えも承ります。お電話でお気軽にご相談ください。
  • 04
    予算の目安は8,000円〜25,000円
    一般の参列者からは8,000〜12,000円、親族・近しい方からは12,000〜25,000円が目安です。

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